2026/5/16
【苦言なのであまり言いたくないですが…】
予算案が2度否決されるという前代未聞の事態が起きています。
町長は議会や職員との事前の調整を欠く一方で、高齢者の「通いの場」には足しげく通い、
6月議会中には「移動町長室」を開催してアイデアを募るのかも知れません。
しかし、これまでの小中一貫校や公共施設統廃合のように、ビジョンなき計画は成果が出ず、形骸化しているのが現状です。
目に見える効果を伴わない政策は、大切な税金や時間、職員の労力を浪費し、結果として町民の負担を増やすだけになってしまいます。
組織の足元が揺らぐ今だからこそ、パフォーマンスではなく現状を厳粛に直視し、自らの政治姿勢を深く省みるよう強く求めます。
(私自身も日々の活動を省み、町政の発展に尽くしてまいります)
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