選挙ドットコム

市古次郎 メッセージ

川崎市は2026年4月からこう変わる!

市古 次郎

イチコ ジロウ/48歳/男

市古 次郎

あなたの「困った」の声 ドシドシお寄せください

選挙 川崎市議会議員選挙 (2027/05/02) - 票
選挙区 中原区選挙区
肩書 川崎市議会議員
党派 日本共産党
サイト
その他

市古次郎 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1977年11月27日
年齢 48歳
星座 いて座
出身地 川崎市中原区

略歴

  • 1977年、川崎市生まれ。平間小学校、平間中学校、住吉高校を卒業後、東急自動車整備専門学校で学ぶ。その後、中央大学法学部通信教育課程で法律や行政について学ぶ。

    地域で暮らす中で、子育て、交通、防災、教育、福祉など、市民生活に直結する課題に強い関心を持つ。現場の声を大切にしながら、市民とともに行動する地域密着型の政治活動を続けている。

    特に、武蔵小杉駅周辺の混雑対策、南武線ホームドア設置、子育て支援拡充、地域の緑地保全など、生活に身近なテーマで実績を積み重ねてきた。

政治家を志したきっかけ

私は川崎で生まれ育ち、この地域で暮らしてきました。だからこそ、日々の暮らしの中で感じる「困った」「こうなってほしい」という声を、ずっと身近に聞いてきました。

子育て世代の不安、通勤・通学時の駅の混雑、危険な踏切、教育現場の負担、減り続ける地域の緑。こうした課題は、誰か特別な人の問題ではなく、地域で暮らすすべての人の問題です。

しかし、市民の声がすぐに行政へ届くとは限りません。だからこそ私は、現場へ足を運び、市民と一緒に行動し、署名活動や要望活動を積み重ねながら、地域の課題を一つずつ前へ進めたいと考えるようになりました。

政治は遠い世界の話ではなく、毎日の暮らしを良くするためのもの。市民の声を形にし、「住んでよかった」と思える中原区・川崎市をつくるために、政治の道を志しました。

市古次郎 活動実績

市古じろうは、川崎市中原区を中心に、暮らしに直結する課題解決に取り組んできました。特に子育て支援、交通安全、教育環境改善、地域の自然保全を重点分野として活動しています。

子育て・教育分野では、こども医療費助成の拡充や所得制限撤廃を後押しし、安心して子育てできる環境づくりを推進。また、学校現場の感染対策として、市内小中学校全教室へのCO₂測定器設置を実現しました。さらに、教職員の長時間労働問題にも取り組み、勤務実態調査を通じて教育現場の改善を求めています。

交通・安全対策では、武蔵小杉駅の深刻な混雑問題に長年取り組み、JR横須賀線小杉駅の新改札口設置や下りホーム新設を推進。さらに、平間駅ホームドア設置を実現し、南武線全駅への整備推進にも尽力しました。地域住民と連携しながら、踏切渋滞や安全対策改善にも継続して取り組んでいます。

また、等々力緑地や住吉桜など、地域の貴重な自然や景観を守る活動にも力を入れています。市民との対話や現場調査を重視し、署名活動や要望活動を積み重ねながら、「市民の声を形にする政治」を実践してきました。

これまでの得票状況

ホーム政党・政治家市古次郎 (イチコジロウ )

icon_arrow_b_whiteicon_arrow_r_whiteicon_arrow_t_whiteicon_calender_grayicon_email_blueicon_fbicon_fb_whiteicon_googleicon_google_whiteicon_homeicon_homepageicon_lineicon_loginicon_login2icon_password_blueicon_posticon_rankingicon_searchicon_searchicon_searchicon_searchicon_staricon_twitter_whiteicon_youtubeicon_postcode