2026/1/6
【日野市】【子どもたちのガードマン】
おはようございます😃
今朝は冷え込む高幡不動駅前からスタート▶️してます。
冷え込んでましたが、いつも声かけてくれる半袖半ズボンの元気な保育園の女の子から今年1番☝️の
元気を貰いました。
また、保育士として明るくがんばっている仲間からも声をかけてもらい、更に元気いっぱいでスタートしてます 😆
これまでの4年間、三児の父親として、あらゆる意味で子どもたちのガードマンとして、
子育てに関する政策においては、
子どもがど真ん中の社会へ」を訴え、
1.子どもが安心して学び・遊び・挑戦できるまちの実現
2.地域の児童館や施設の整備・Wi-Fi導入
3.障がい児も楽しめるインクルーシブ遊具のある公園整備に関する当事者の声を形にするワークショップね開催
4.すべての小中学校でのコミュニティスクール導入
などを政策提言し実現させて頂きました。
さらに、公立小中学校の給食の公費負担化(無償化)も民生文教委員会での議論にて実現させて頂きました。
また、学校校舎の給食室のエアコン設置により働いている職員の皆さんの健康と命、食品衛生的にも子どもたちの食の安全保障を訴え、予算の優先順位を上げて頂く要望を出させて頂き、
市から「しっかり対応する」と答弁を頂き、
12月議会において来年度予算に組み込む趣旨の答弁がありました。
子ども政策は未来への投資と言われますが、
子どもたちは我々大人たちの未来そのものであります。
従いまして、ここにかかる取り組みを進めていくことは我々大人たちの責務であり、最重要事項であります。
この4年間で幾度「子どもたちがど真ん中の社会」を形成する議論をさせて頂いたかわからないほどですが、これに終わりはありません。
次の議論は、
子どもたちがど真ん中の日野市をつくるための取り組みだけでなく、子どもたちから高齢者の医療福祉、まちづくり、環境保全など行政サービス全般の質と量を向上させる予算の独自財源をどうするか。
ここにこそ、日野市は土地所有者だけでなく「自由な夢のある発想が出来る市民の声をワークショップなどで聞いて、連携して、多摩テック跡地を動かして好循環を生み出す議論が刺さり込むところです。これ以外の方法があれば教えて頂いて、それを実行したいと思いますが、無ければ多摩テック跡地を動かして好循環を生むことの議論をさらに加速させたいと考えてます。
民間の投資から新たな雇用を生み出し、人口も増やして税収入を増やすして適正な予算配分を促す。多摩テック跡地に関する議論の本質はまさにこの点にあります。
引き続き、子どもたちと親たちの代弁者、当事者として「現場」の声で政策提言を続けて参る所存でございます。
#日野市議会議員佐藤琢磨
#子どもたちがど真ん中の社会
#学校給食無償化
#学校給食室のエアコン設置
#食の安全保障
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