楽しみにしていた早慶戦!
2026/5/10
山谷ひろこ メッセージ
一緒に考えていただきたいことがあります。今、町はどんどん縮小しています。衰退する町をこのまま見過ごしていいのでしょうか。今必要なのはあきらめではなく挑戦です。生まれ育った町の未来をあきらめない。町民の皆さんの声を原点に、これからも取り組んでまいります。
ヤマヤ ヒロコ/68歳/女
2026/5/10
2026/5/8
2026/4/18
2026/4/18
2026/4/12
2026/4/9
2026/3/30
2026/3/29
2026/3/25
2026/3/21
| 生年月日 | 1957年02月08日 |
|---|---|
| 年齢 | 69歳 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 出身地 | 大鰐町 |
| 好きな食べ物 | コーヒータイムにロータスのビスコフ(冷凍庫から出して冷え冷えで食べます。これさえあれば頑張れます!) 柿の種 お寿司 お蕎麦 卵料理(目玉焼き・卵焼き・オムライスなど) |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 【好きな政治家】 市川房枝 アウンサンスーチー 【好きな本】 開高健(闇シリーズはぼろぼろ) 向田邦子(迷ったときあなたならどうしますか?と話しかけます) 富岡多恵子(現代詩へ導いた詩人のひとり 学生時代は同人誌の仲間になり本気で詩人を目指しました) 村上春樹(「海辺のカフカ」が一番好き 現実と夢の不思議な世界に浸っている時が幸せです) 【好きな事】 料理 アイロンがけ 靴磨き(無心になれます) 【好きなミュージシャン】 チェットベーカー・マイルスディビス・ビルエバンス・キリンジ・吉田美奈子・大貫妙子・山本潤子など 【好きな楽器】 チェロ |
孫の未来が幸せであるよう何かしたいと思ったのがきっかけ。リタイア後は日がな大好きな本を読み、旅をして人生を終えようと思っていましたが、運命は私を違う世界に連れていきました。
ご要望・ご意見をお聞かせください。また町づくりに共感・賛同してくださる方は、下記HPの右上にある「お問合せフォーム」からご連絡ください。大鰐町の未来が豊かで幸せを実感できる町になるよう、誠実に向き合ってまいります。
【要望が実現】
◆国保税資産割の廃止
固定資産税のほかに国保税にも資産割が課税されているので二重課税ではない
か。令和5年度から廃止されました。
◆介護慰労金の拡充
在宅介護世帯への家族介護慰労金を拡充してほしいと要望。要介護4と5が対象
だったが、令和6年度から対象者が要介護3以上となりました。また物価高騰をふま
え、介護用品支給サービスの支給額が5万円から6万円に増額となりました。
◆副食費の無償化
子育て世代の負担軽減のために副食費の無償化を要望。令和7年度4月から大
鰐町に住む全ての子どもの副食費が、町独自の事業として無償化しました。
◆保育料の完全無償化
令和5年6月と令和7年9月の2回にわたり要望。令和8年4月から 大鰐町に住む就学前のすべての乳幼児の保育料が完全無償化しました。
■政策理念■
私はこの町が大好きです。
私はこの町の価値を見直します。
人口減少による暮らしの課題を掘り下げ、稼ぐ力を持つ町を実現します。
そして、健やかで穏やかな質の高い暮らしを目指します。
次の世代に誇れる町をつくります。
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第一の矢|町の価値を活かす
・農業を強くする
経営者支援と6次産業(直売所と加工所)で稼げる町へ
・温泉を活かす
医療、癒しと健康、保養、観光を連携し滞在型の選ばれる町へ
・シニア世代を力にする
シニア世代の知恵と経験を地域をさえる力へ
・町民ひとりひとりが財産
官民そして地域連携で力強い経済の創出を_____________________________________
第二の矢|暮らしを守る
・身の丈に合った町づくり
行政手続きなど暮らしを駅前に集約
・地域交通の最構築
買い物、医療、また通学・通勤を含む移動の不便を解消
・住まいの整備
子育て世代が安心して暮らせるよう町営住宅の整備を
・空き家活用(IT・DX)
若者チャレンジ、ワ―ケーション、リモートワークで移住・定住を促進
・緊急避難所の整備
災害時の安心を支える拠点づくりを
・雪に強い町
困ったときにすぐに動ける除排雪システムの仕組みづくりを
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第三の矢|人を育てる
・教育格差をなくす
すべての子どもに質の高い教育を
・ふるさと回帰
地域文化を継承しふるさとを愛し誇れる教育を
・高齢者の居場所づくり
社会参加と生きがいづくり、学びの場の充実
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■約束■
活かす。
守る。
育てる。
この三つの矢で、
自立する町を実現します。
暮らす中で感じていることや、日々の小さな声こそが、町づくりの原点だと思っています。私の活動に共感し、身近なところから支えてくださる方と、対話を重ねながら歩んでいけたらうれしいです。私の活動や考え方に共感してくださる方、町の未来について一緒に考え支えてくださる方と、ゆるやかなつながりを広げていきたいと考えています。できる範囲で、無理のないかたちで関わっていただけたら幸いです。暮らしの中の不安や願いに寄り添い続けます。