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小野 孝太郎

オノ コウタロウ/56歳/男

小野 孝太郎

次世代が誇れる笠間を共につくる

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肩書 株式会社Community For All代表取締役
党派 参政党
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小野孝太郎 最新活動記録

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小野孝太郎 プロフィール・略歴

パーソナルデータ

出身地 神奈川県横浜市西区
好きな本、漫画、雑誌 本:修身教授録(森信三)   ニューアース(エックハルトトール)   精解・神の詩 聖典バガヴァッド・ギーター(森井啓二) 雑誌:月刊致知 漫画:子どもの頃:ドラえもん、ドラゴンボール

略歴

  • 1969年神奈川県横浜市生まれ。慶應義塾大学理工学部卒業、同大学院修了後、日本オラクルに新卒入社。1996年から米国シリコンバレー本社に異動。2009年の政権交代をきっかけに政治に関心を持ち始め、国の根幹は教育(そして日本が凋落した理由も教育)であると考え2013年にサンフランシスコ日本語補習校保護者会会長。翌年同校講師。2015年にオラクルを退職し2年間福岡県の公立小学校で教師。その後企業のリーダー向け研修・コーチング事業をゼロから始め、2023年日本で法人化。咸臨丸の航海長で高祖父にあたる小野友五郎の故郷である笠間市に移住しました。

    趣味:
    体を動かすこと(以前はマラソン、トライアスロンをしていました。フルマラソンのベストは39歳の頃の3時間32分)
    ゴルフ(ベストスコア70、ベストハンデ3)
    読書
    長風呂

    高校時代はバレーボール部(センター)

政治家を志したきっかけ

2025年7月、参政党を応援してみようかなという軽い気持ちと、寄付の意味も込めて一般党員になりました。

参議院議員選挙の街頭演説で、櫻井祥子氏と支援者の皆さんに出会い、その場に流れる熱いエネルギーに心を動かされたことが、最初のきっかけです。

8月には、池田悠紀氏と出会い、その志に深く共感し、私の本業であるコーチングでの支援を申し出ました。

9月には、茨城第一区の国政改革委員として後に衆議院選挙に立候補された川端絢美氏と出会い、チームの一員として活動を開始。駅立ちや辻立ちにも取り組む中で、人と直接向き合うこの活動そのものに大きな喜びを感じ、自らも継続的に街頭に立つようになりました。

そうした活動を続ける中で、池田悠紀氏から「一緒に出ませんか?」と声をかけていただきました。当初は全く考えていませんでしたが、参政党の理念や主張を深く知るにつれ、これまでの政治の延長線上では日本の衰退を止めることはできないのではないか、という強い危機感を抱くようになりました。

そして、自分自身が一歩を踏み出す側に立つべきだと決意し、公認申請を行いました。

小野孝太郎 活動実績

人生の前半は米国の大手IT企業オラクルのシリコンバレー本社で20年間ソフトウェアエンジニア、プロジェクトリーダーをしていました。15年ほど前から日本や世界の行末に危機感を抱くようになり、国や世界の根幹は教育であると考え、2015年にオラクルを退職し、福岡県の小学校で教員をしました。その後、コーチングを学び、コーチングと企業向けの研修事業で独立起業、2023年に株式会社Community For Allを創業し、同年笠間市に移住しました。

2026年2月の衆議院選挙では参政党公認候補の川端絢美氏の街宣活動に2日目以降全日程同行しました(初日はポスター貼り)

小野孝太郎 政策・メッセージ

政策メッセージ

①人と人がつながるまち
人と人とのつながりは、安心して暮らせるまちの土台です。
あいさつや対話が自然に生まれる場を増やしていきます。
世代や立場を超えて、互いに支え合える関係を育みます。
孤立する人を生まない、温かいコミュニティを目指します。
「ここにいてよかった」と感じられる笠間をつくります。

②心と体が元気な市民
健康は、人生を豊かに生きるための基盤です。
体の健康だけでなく、心の元気も大切にします。
気軽に相談できる環境や、つながりの場を広げます。
日常の中で無理なく続けられる健康づくりを支援します。
誰もが安心して笑顔で暮らせる社会を目指します。

③この街を愛する人が育つ
この街を大切に思う心が、未来をつくります。
子どもから大人まで、地域に関わる機会を増やします。
笠間の魅力や文化を知り、誇りを持てる教育を進めます。
「誰かのために一歩踏み出す人」を育てていきます。
次世代が誇れる笠間を、共に創っていきます。

住民の皆様へのメッセージ

外から来たからこそわかる、笠間の魅力。
あなたの声に寄り添い、この街の未来を共につくる。
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笠間市民の皆様、こんにちは!

私は2023年11月に、ここ笠間(友部)に移住してきました。

移住してからの約2年間、本当に多くの方に恵まれ、私の大切な友人たち約150人が全国から笠間に遊びに来てくれました。友人たちを案内するために、笠間の歴史や文化、美味しいお店、豊かな自然を必死に調べ、街を巡る日々。その中で、案内した友人たちが笠間を好きになってくれる姿を見て、私自身が誰よりも、この笠間の街をどんどん大好きになっていきました。

◆ 政治への挑戦。葛藤から「人生を賭ける」決意へ
そんな中、2025年末頃、様々なご縁から「笠間市政に関わりませんか」とお声がけをいただきました。

正直に申し上げます。最初は「私のような者が政治に関わるなんて、とんでもないことだ」と強く躊躇しました。私は民間企業の経営者としてビジネスを成長させ、社会に貢献していくことこそが自分の使命だと信じていたからです。

しかし、一歩を踏み出し、少しずつ政治活動を積み重ねていくうちに、私の心境は大きく変化していきました。
地域の課題に向き合い、市民の皆様の未来を考えること。それは、「これからの私の残りの人生をすべて賭けてでも、やり遂げたい大切な使命かもしれない」。今では、その強い覚悟が胸に宿っています。

◆ 地盤なし、看板なし。だからこそ「行動」で示す
昨年末以来、私は笠間の各地でほぼ毎朝、皆様へのご挨拶(駅立ち・辻立ち)を続けさせていただいています。

・友部駅
・東平交差点
・湯崎交差点
・友部二小前交差点
・西手越交差点 などの街頭にて

政治的な地盤(組織)も、看板(知名度)も全くない私です。だからこそ、一人でも多くの市民の皆様に知っていただくために、そして「私がどれほど本気でこの街のために活動しているか」を行動で示すために、ほぼ毎朝立ち続けています。

何より、私の毎朝のご挨拶を通じて、通勤・通学途中の皆様に少しでも笑顔と元気が生まれ、この街がもっと活気にあふれてほしい。そんな願いを込めて、ご挨拶させていただいています。

◆ 沢山の声が重なれば、街を動かす大きな力になる
地道な活動ではありますが、少しずつ、でも確実に市民の皆様との繋がりが生まれ、温かいお声がけや、地域のリアルな声を聴かせていただけるようになってきました。

ぜひ、皆様の生の声、普段感じている不安や「もっとこうなったらいいな」という希望をお聞かせください。

一人の人間ができることには、限りがあるかもしれません。しかし、皆様からいただいたたくさんの声が重なり、紡がれていけば、それは街をより良く変えていく「大きな力」になります。

私は、一人でも多くの市民の皆様と「豊かな関係性」を築き、綺麗事ではなく、一人ひとりの人生に徹底的に寄り添う政治を実践していきたいと考えています。

◆ 一緒に、この街の未来をつくりませんか?
もし、私のこれまでの歩みや想いに少しでもご共感いただけましたら、これからの活動に力を貸していただけないでしょうか。皆様の一つひとつのアクションが、私の大きな支えになります。

・「朝のご挨拶(駅立ち・辻立ち)」を一緒にやってみる
・ご家族やご友人に「チラシ」を配って広める
・「ポスター」を貼らせていただける場所(壁やフェンスなど)を紹介する
・地域の皆様のお手元に届くよう「ポスティング」を手伝う

そして何より、皆様の地域のリアルな声、日々の想いを私に聴かせていただくこと。それ自体が、私にとって何よりもの大きな支援になります。

駅や交差点で見かけた際はもちろん、いつでもお気軽にお声がけください。

新参者の私ですが、この大好きな笠間のために全力で走ります。
どうぞよろしくお願いいたします!

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