| 生年月日 | 1993年07月30日 |
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| 年齢 | 32歳 |
| 星座 | しし座 |
| 出身地 | 大阪市出身、松原市在住 |
私は現在、2歳と0歳、二人の子どもを育てる父親です。
子育てをする中で、これまで見えていなかった松原市の課題に数多く気づきました。
ベビーカーを押して歩くと、段差や傷んだ道路が想像以上に多く、「これでは安心して外出できない」と感じることがあります。また、保育園の手続きでは、今なお紙の書類が中心で、子育てに追われる保護者にとって大きな負担になっています。
子育て世代だからこそ気づける課題があります。
そして、その声を市政に届ける人がもっと必要だと感じるようになりました。
一方で、松原市観光協会で活動した経験は、私にもう一つの大切な気づきを与えてくれました。
地域の人、商店、農産物、歴史、文化、そして交通アクセス。松原には、まだ十分に活かされていない多くの魅力と可能性があります。
「こんなに良いまちなのに、もっと良くできる。」
現場で市民の皆さんと関わる中で、その思いは年々強くなりました。
私は、子育て世代の声を市政へ届けるだけではありません。
松原の魅力をさらに伸ばし、子どもから高齢者まで誰もが「このまちに住み続けたい」と思える松原をつくりたい。
そのために、子育て・経済・世代のつながりを柱に、一つひとつ着実に政策を実現していきます。
子どもたちの未来のために。
そして、今このまちで暮らすすべての皆さんのために。
日本一、暮らしやすい松原へ。
その思いを胸に、私は立候補を決意しました。
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松原市のこと、子育てのこと、道路や公園のことなど、皆さまの「こんな松原になったらいいな」という声をぜひお聞かせください。
いただいたご意見は、今後の活動や政策づくりの参考にさせていただきます。
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皆さまと一緒に、より暮らしやすい松原をつくっていきたいと思っています。
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私は松原市で子育てをしながら、地域に根ざした活動を続けています。
これまで松原市観光協会事務局長として、市の魅力発信や地域イベントの企画・運営に携わり、「みなみてかわち!」編集長として地域情報を発信してきました。
また、地域団体・事業者・行政との連携を通じて、松原市のにぎわいづくりにも取り組んできました。
現在は大阪維新の会 松原市市政対策委員として、市民の皆さまから直接ご意見やご要望を伺っています。
特に、0歳と2歳の子どもを育てる現役子育て世代として、子育ての悩みや日々の暮らしの課題を自分自身のこととして感じています。
「話を聞くだけ」で終わらせず、一つひとつの声を市政につなげることを大切に、これからも現場第一で活動を続けてまいります。
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日本一、暮らしやすい松原へ。
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【テーマ1】日本一、子育てしやすい松原へ
① まつばらベビーギフト
出産時に10万円相当の市独自ギフトを創設。
市内店舗で使える仕組みにし、子育てと地域経済を応援します。
② 子育て応援!お米定期便
妊娠中から0~2歳児家庭まで、
毎月お米をお届けします。
将来的には高校生まで対象拡大を目指します。
③ 児童手当に松原市独自で上乗せ
国の児童手当に加え、市独自の上乗せ制度を創設。
子育て世帯の家計を継続的に応援します。
④ 保育園・幼稚園の負担軽減
教材費・用品代など実費負担を軽減。
「保育料以外にかかるお金」の負担を減らします。
⑤ 雨の日も遊べる大型室内あそび場を整備
民間事業者とも連携し、
親子が一年中安心して遊べる環境を整えます。
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【テーマ2】にぎわいのある松原へ
⑥ 松原で挑戦する人を応援
空き店舗活用・創業支援を充実。
新しいお店や若者のチャレンジを後押しします。
⑦ 松原ブランドを全国へ
農産物・特産品・飲食店をブランド化。
販路拡大やふるさと納税につなげます。
⑧ 企業誘致・雇用創出
交通アクセスの強みを活かし、
若者が地元で働ける環境を整えます。
⑨ 地域のお店を応援
プレミアム商品券・キャッシュレス施策を継続・拡充。
地域経済を元気にします。
⑩ 人が集まる駅前へ
駅前マルシェ・キッチンカーなどを定期開催。
歩いて楽しい駅前空間をつくります。
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【テーマ3】世代がつながる松原へ
⑪ 「まちの先生」職業体験制度
地域のお店や企業が子どもたちの学びの場に。
まち全体で子どもを育てる仕組みをつくります。
⑫ 子育て世代と高齢者の交流拠点づくり
子育ての悩みや人生経験を共有できる場を整備。
世代を超えた支え合いを広げます。
⑬ 世代をつなぐスマホサポーター制度
高校生・大学生が高齢者へスマホを教える
有償サポーター制度を創設します。
⑭ ガタガタ道路ゼロへ
子ども・ベビーカー・高齢者が安心して歩ける道路へ。
道路補修の優先順位や進捗を見える化し、
防災・通学路・生活道路を計画的に整備します。
⑮ 誰もが移動しやすい松原へ
買い物・通院・通学・子育てで外出しやすい環境を整えます。
高齢者や子育て世代など、
誰もが安心して利用できる地域交通サービスの充実を進めます。
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【行政改革】
● 税金の使い道を見直します
限られた財源をゼロベースで見直し、
子育て・高齢者福祉・防災など、
暮らしに直結する政策へ重点的に投資します。
● 市民に見える市政
予算や事業の進捗を分かりやすく公開し、
市民が納得できる市政を実現します。
● 誰もが利用しやすい市役所へ
行政DXを進めるとともに、
窓口相談やスマホサポートを充実させ、
子育て世代から高齢者まで、
誰もが利用しやすい市役所を目指します。
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【7つの重点公約】
① 出産時10万円相当
「まつばらベビーギフト」
② 子育て応援!お米定期便
妊娠中から0~2歳児家庭まで、
毎月お米をお届けします。
将来的には高校生まで対象拡大を目指します。
③ 児童手当に
松原市独自で上乗せ
④ 雨の日も遊べる
大型室内あそび場を整備
⑤ 松原で挑戦する人を応援
創業支援・企業誘致・松原ブランド育成
⑥ 世代をつなぐ
スマホサポーター制度
⑦ ガタガタ道路ゼロへ
子ども・ベビーカー・高齢者が安心して歩ける道路へ
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【基本理念】
子育てに安心を。
地域ににぎわいを。
世代を超えたつながりを。
日本一、暮らしやすい松原へ。
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