タニオカ リク/25歳/男
| 生年月日 | 2001年05月20日 |
|---|---|
| 年齢 | 25歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 鳥取県鳥取市(旧気高郡気高町)生まれ |
| 好きな食べ物 | 【回転すし 北海道】の「炙りトロサーモン」、 【鹿野そば道場】の「ざるそば」と「天ぷら」、 【四川担々麺 蒼雲】の「四川担々麺(汁なし)」、 【まつやホルモン店】の「ホルモンそば」と「オーカク」、 【CHINESE 天香】の「麻婆豆腐」、 【淡麗鶏らーめん ホットエアー】の「とろとろ豚煮込み」、 【ごはん屋 ココデエエガ】の「大山豚の鉄板ステーキ定食」、 【お食事処 おはよう堂】の「刺身定食」 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 柄谷行人『世界史の構造』、 戸部良一ほか『失敗の本質 日本軍の組織論的研究』、 マックス・ヴェーバー『職業としての政治』、 マックス・ヴェーバー『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』、 鈴木大拙『日本的霊性』、 ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』、 高坂正堯『国際政治 恐怖と希望』、 宮台真司『権力の予期理論 了解を媒介にした作動形式』、 デヴィッド・グレーバー『ブルシット・ジョブ クソどうでもいい仕事の理論』、 マイケル・サンデル『実力も運のうち 能力主義は正義か?』、 キャロライン・クリアド=ペレス『存在しない女たち 男性優位の世界にひろむ見せかけのファクトを暴く』、 東浩紀『訂正可能性の哲学』、 安宅和人『「風の谷」という希望 残すに値する未来をつくる』、 イヴァン・イリイチ『コンヴィヴィアリティのための道具』、 ケヴィン・ケリー『テクニウム テクノロジーはどこへ向かうのか?』、 落合陽一『デジタルネイチャー 生態系を為す汎神化した計算機による侘と寂』、 朴沙羅『日本社会と外国人 入管政策が照らす80年』、 村井純『インターネット文明』、 宮崎駿『風の谷のナウシカ』、 諫山創『進撃の巨人』 |
前職は鳥取市役所の国際交流事務員でしたが、入庁以前は官僚を目指し、勉学に励んでおりました。
そして国家公務員採用総合職試験の合格後、現役官僚の方々とお話しさせていただく中で、近年の政治主導の動きが官僚の働き方に及ぼす影響を感じました。
抜本的な部分から社会のあり方を検討していくことに関心があったのですが、現代においては行政官としてよりも、「政治家」としての方が、そこにより直接的に携われるのではないかと思うようになりました。
さらに歴史的にも、社会の変革期においては、「都(中央)」よりもむしろ「地方」から、その原動力が立ち上がってきました。
そこで中央官僚ではなく、「地方の政治家」という選択肢が、自分の中に生まれてきました。
そして正直な話、「日本をよくしたい」、そんな思いはありつつも、心は常に、生まれ育ったこのまち、鳥取にありました。
まずは鳥取市役所の内部から、現場と施策立案に携わり、「鳥取から日本を良くする。」その覚悟が固まった今、退職を決意し、鳥取市政への挑戦を決断しました。
鳥取市企画推進部文化交流課国際交流プラザにて、国際交流事務員(英語担当)として、主に在住外国人支援事業や市民国際理解推進事業に携わりました。(2024年4月1日〜2026年6月30日)
鳥取市人口減少対策推進本部若手職員プロジェクトチームにサブリーダーとして携わり、所属した経済班では、地域経済振興策及び行政機能強化策について検討し、施策立案・提案をしました。(2025年度)
鳥取県庁及び鳥取市役所合同で、有志職員により勉強会「とっとり公務員カフェ」を立ち上げ、その運営に携わりました。(2026年3月頃〜2026年6月30日)
鳥取市消防団員として、地域防災の最前線で活動しています。有事への備えとしての定期訓練や、住民の自助・共助を促すための自主防災活動での応急手当指導等を行っています。(2025年10月1日〜現在)