2026/7/29
私は喫煙者です。
以前、喫煙者であるという風俗を乱す写真を載せて申し訳ありませんでした。
私は、21〜23歳ごろ、デイケアでたばコミュニケーションするために、勧められて吸い始めました。
父や叔父達が喫煙者で、母も姉も嫌っていたため抵抗がありましたが、仲間入りするために吸い始めました。
当初はひと月に1本だったのが、1週間に1本になり…
今では1日に電子タバコを二箱吸います。
これまでに辞めるきっかけや、禁煙外来に通ったこともありました。また、入院中は吸えないように制度が変わったため、半年など吸わない時期もありました。
しかし、退院したり禁煙外来が終わり、暇になるとつい吸ってしまうのです。
正直悪癖だと自覚しておりますし、気管支炎で2回入院しております。
ニコチンパッチならやめられるのかな…
そのため、既存の喫煙者には吸える場所を提供して、これから成人する方は買えないようにすべきです。
イギリスやモルディブの行っている施策ですね。
そのようにして、徐々に日本からタバコをなくすことが必要です。
BBC NewsJapan
https://www.bbc.com/japanese/articles/cp38k8jdv7eo
さて、前段には戻りますが、精神疾患のある方はドーパミン過多の関係で、依存症になりやすい傾向があります。
過去に、入院中でもタバコが吸えた時は、喫煙所が開くのを待ち、みんなで座って待っていたこともあります。
そのため、タバコは若年層・未成年には危険です。
子供の頃より受動喫煙していた方は、タバコの依存症になりやすいし、
親が単身赴任の場合は、土日だけ煙を吸ってニコチンを摂取→週末の木金にはニコチン不足でイライラ
という可能性があります。
(データなしですが、私がそうだったので)
厚労省
https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/syusseiji/13tokubetu/dl/11.pdf
喫煙所を増やすとともに、制限をかけるべきです。
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ナガキ ジュン/42歳/男
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