2026/7/23
昨日は母を連れて、父のお見舞いに行ってきました。

肺炎も落ち着き、食事もしっかり食べられるまでに回復していました。元気そうな表情を見ることができ、家族としてほっとしています。
当初は退院も視野に入っていましたが、介護サービスを最大限利用したとしても自宅での生活は難しいとのことで、現在は転院も含めて今後の生活について相談を進めています。
父にとっても家族にとっても最善の選択ができるよう、しっかり考えていきたいと思います。
帰り道には激しい雷雨に見舞われました。
普段は雷にもそれほど驚かない私ですが、昨日は信号機が停電するほどの激しい豪雨となり、視界もほとんど確保できず、運転中に恐怖を感じました。
近年は短時間で大雨となるケースも増えています。先日の足利市での豪雨災害もあり、改めて自然災害の怖さを実感しています。
どうか大きな災害が起こることなく、一日も早く穏やかな日常が戻ることを願うばかりです。
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ホーム>政党・政治家>小林 はなえ (コバヤシ ハナエ)>父のお見舞いと、豪雨の恐ろしさを改めて感じた一日 【小山市議会議員小林はなえ】