2026/7/18
認知症は、誰にとっても身近なことです。
先日は、**RUN伴(ランとも)**の打ち合わせでした😊
RUN伴は、認知症のある方やご家族、ご家族を支える方、地域の皆さん、医療・介護・福祉に関わる人たちが、たすきをつなぎながら認知症への理解を広げる活動です。
毎回、笑顔が絶えず、ワイワイ話しながら打ち合わせをしています😄
「どうしたらもっと認知症を知ってもらえるかな?」
「どうしたら地域で支え合えるかな?」
「参加した皆さんに楽しんでもらうには?」
それぞれの立場から意見を出し合い、知恵を持ち寄る時間は、本当にあっという間です。
私は父を7年間介護し、現在は認知症の母を介護しています。だからこそ、認知症は決して特別な誰かの問題ではなく、誰もが関わる可能性のある身近なことだと感じています。
**今年のRUN伴は、11月28日(土)に開催予定です!**🏃♀️🏃♂️
詳細が決まりましたら、改めてご案内します。
認知症になっても安心して暮らせる地域を、一人ではなく、みんなでつくっていけたら嬉しいです。
ぜひ多くの皆さんにRUN伴を知っていただき、ご参加いただけたらと思います。
※写真は前回の打ち合わせの様子です📸
今回はめちゃくちゃ美味しい食べ物がいっぱいだっまのに、写真を撮り忘れました、😭
#RUN伴 #認知症 #文京区 #えびさわけいこ

この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>えびさわ けいこ (エビサワ ケイコ)>認知症は、誰にとっても身近なことです。