2026/7/28
27日、市民フォーラムで上映会「学校。それは小さな社会!」主催は「日本の明日を考える会、町田=代表小林勝美氏」私も会員で朝から準備の手伝いをしました。ポスターを貼ったり、テーブルやチケット受付準備に慌ただしく会員一同で動きまわりました。
会員の皆様、会場の手伝いを力を合わせて頂きありがとうございます。受付が終わり、あっという間に開場時間も過ぎ、皆様、楽しみに来ました、とか、是非、見たかった、などのご意見がありました。暑い中、参加者の皆様、
ありがとうございます
いよいよ開演です。小林代表から挨拶がありました。
鑑賞しました!素晴らしくて感動の一言でした。
ありがとうございます😊
上映会内容は、小学生の子供達、特に新1年生と、それを守る6年生を中心に入学式から春夏秋冬の学校生活から卒業式まで、
そのままの日常の学校での子供達と先生の姿を、描いたドキュメンタリー映画でさした。感動して、涙が溢れました!(ノンフィクション)
第一の感想は「なんて、素晴らしい日本の子供達でしょうか…!」
先生達も、情熱的で一生懸命に子供達を愛情をもって指導されていて感銘を受けました。
私は子供達の、姿から大変に学ぶ事が多かったです。
何事にも一生懸命なんですね。
校門で「おはようございます」の挨拶活動をしたり、
撮影は丁度コロナ禍の時期で子供達も先生もマスク姿でした。給食時間も、普通ならお友達と仲良く話したりしながらの楽しみがありますが、コロナ禍で全員が、ひとりづつの机で、しかもプラスチックの囲いがあり、黙って給食を食べている姿でした。
見ていて、ついこの間の事でしたが、本当に日本人全員が世界が大変な時期を、すごしたのだと改めて感慨深い思いがしました。
校内放送を6年生の男子女子の2人で1年間頑張り通しました。
運動会の練習もコロナ禍での大変な1年間を実写されていました。
監督の山崎エマ氏が
気の遠くなる4000時間と言う撮影をされたそうです。
山崎エマ監督いわく「私の今ある全ては日本の小学校で学んだ、規律と自立に由来する!」と断言されるほど、日本の小学校を自信をもって啓発されています。
この映画は外国で絶賛されているそうです。
それは外国には、日本の小学校の給食や掃除当番などが無いからです。
私達が過ごしてきた日本の小学校に心から感謝したいと思いました!
上映会が終了し皆様が「大変に素晴らしい映画でした」「涙が出ました」「自分の小学生時代を懐かしく思い出しました」等など、どなたからも、素晴らしい、感想を頂きました。
ありがとうございます
#松岡みゆき
#学校それは小さな社会
#山崎エマ監督


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