2026/5/22
環境委員会で質疑
(2026.5.21)
参議院環境委員会において質問に立ちました。
石原環境大臣より答弁をいただき、環境政策を進める上で議論を行いました。
環境省と各省庁との縦割り行政の課題、地球温暖化対策の実効性、エネルギー基本計画における風力発電の現状や今後の方向性などについて取り上げました。
脱炭素社会の実現に向けては、単なる理念ではなく、関係省庁が連携し、現実的かつ実効性ある政策を進めていくことが不可欠です。
国民生活と産業の両立を見据えなければなりません。
地球環境の保全は、日本国内だけでなく、世界の人類の未来に直結する重要な課題です。気候変動やエネルギー問題への対応は、次世代に安心して暮らせる社会を引き継ぐためにも欠かせません。



この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>長浜 ひろゆき (ナガハマ ヒロユキ)>環境委員会で質疑 (2026.5.21)