2026/6/11
6月11日(木)。
手原東交差点からのスタートです。
県民市民さんから車窓を開けてのご激励に感謝しながら、農林業現場の方々のご意見を拝聴させていただきました。
その後は、県議会棟で懇談をさせていただきました。
午後からは、長期閉館前のびわ湖ホールで行われました『近代砂防発祥の地 滋賀からの警鐘』〜田上砂防150年からの歴史、変わりゆく土砂災害の要』のシンポジウムに感銘を受けながら、我が祖父が、花崗岩、朝鮮半島から彫師を金勝山に呼んだ話を琵琶を弾きながら寝床で語ってくれていた話を思い出していました。
その後は、地元山科精器に寄せていただき御社の歴史、沿革、未来に向かっての志しを大日社長はじめ皆様方から拝聴しました。
また、山科精器さんの今春からスタッフであられ、『2026ミラノ・コルティナ五輪日本代表藤木日菜さん』からもアスリートの気概を拝聴させていただき感銘を受けました。
その後は、草津市に移動し、大学時代の同胞のお声がけで一年ぶりに会派や二元代表制を超越したあたたかな時間を共有させていただきました。
−感謝の限りです− 拝






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